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■これまでの取り組み・活動履歴(現在整理中です)

2006年
6月13日
都内某所で衰弱しているところを保護されたツミとノスリが体力も回復したため無事放鳥と相成りました。二羽とも久しぶりの自然に戸惑っていたようですが、元気に飛んで行きました。過酷な自然界に戻り、たくましく生き抜いてくれることを心から祈っています →写真を見る
 
2006年
2月12日
東京都小笠原村に誤って飛来してしまい、保護されたコハクチョウ(成鳥1羽、幼鳥1羽の計2羽は、上野動物園で養生後、本協会が福島県楢葉村へ搬送し、同町内の上繁岡大堤へ放鳥しました。 →写真を見る
2005年
7月29日
足をケガして保護されたカルガモの治療が終了したため、都内某河川に放鳥しました。歩く際に多少引きずる後遺症はあるものの、箱から勢いよく飛び出し、無事着水。元気に泳いで行きました。 →写真を見る
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